madreamで間取り図を簡単に作ろう【住宅性能表示制度 - 福味健治さんのコラム】

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福味健治 さんのコラム
【日本住宅再生研究所】 岡田一級建築士事務所
福味健治  :  住宅性能表示制度
投稿日時: 2013-12-5 08:33   前のコラム 次のコラム
カテゴリー  賢い家造り  |  タグ 
昨日、住宅性能表示制度の構造躯体の検査を行いました。
建築基準法でも、上棟検査が行われますが密度は住宅性能表示制度の検査の方が詳細に検査されます。
基準法の検査であれば、構造に関する検査は筋交い位置とホールダウン金物の有無程度ですが、住宅性能表示制度の検査は、上記は当然として、梁伏せの確認・釘ピッチの確認・部材寸法の確認等々詳細なものまで含めると、30項目程度のチェック項目を検査します。
私も監理者として、自主検査を行いますが、それでも毎回何箇所か指摘を受けます。検査は一人の人間が行うのではなく、出来るだけ多くの専門家のチェックの目を通すと云うのがリスクヘッジになるものと考えます。
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